出欠確認CGIの使用方法

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新規登録] [登録編集] [質問項目] [管理用ヘルプ


『新規登録』の手順
出欠確認を利用するには、まず名前を『新規登録』する必要があります。
ページ下の『新規登録/登録削除フォーム』より登録することが出来ます。

※管理者の設定によって、利用者の新規登録をさせない場合があります。
※また、新規登録はできても、登録キーにより制限をしている場合もあります。
管理キーによる制限(↓

一番左の処理の選択で『新規登録』を選びます。
『登録/削除名』に未使用の希望する登録名を入力します。
パスワードには今後出欠の投稿に利用する編集用のパスワードを入力します。
(登録キーの入力欄があれば、管理者より聞いている登録キーを入力します。)
最後に『決 定』ボタンを押してください。表中に名前が追加されます。
削除の際は登録削除を選び、登録している名前、パスワードにより削除できます。
名前の変更はできません。変更の場合は一度削除してから再度登録してください。


『登録内容の編集』の手順
登録したばかりの状態では回答欄にはなにも表示されていません。
ページ中央の『登録編集フォーム』より登録内容の編集によって回答を投稿します。

まず、編集対象となる自分の登録名を選びます。
その後質問項目に対する回答を選びます。
必要ならば『コメント(注釈)』と、『備考』を入力します。
『パスワード』欄には新規登録時に入力したパスワードを入力します。
最後に『編 集』ボタンを押します。回答が表に反映されます。

通常、パソコンの機能により自動的に編集対象やパスワードが記入済みになります。
また、編集後は編集した通りに登録編集フォームに回答が再現されるので、
再度編集する場合に回答を繰り返し入力する必要はありません。
しかし他のパソコン等を利用する場合など、回答が再現されない場合は、
フォーム下にある『回答呼出』を利用して下さい。


質問項目の変更方法
メンバーは登録したパスワードによって質問項目を追加/編集することが出来ます。
ただし、質問項目の追加や編集は管理者の設定により、出来ない場合があります。
また、出来る場合でも『追加のみ』の場合、と『追加・編集・削除』が出来る場合があります。
表、右上に以下のフォームがある場合は、
登録名を選び、編集パスワードを入力すれば、質問項目の追加/編集画面に移ることが出来ます。

→は追加を意味し、書かれた内容が書いた列の右隣に追加となります。
↓は編集を意味し、書かれた内容を今の列に適用させ、項目を変更します。
削除は、その列を項目から削除します。

それぞれ必要事項を記入し、『追加』『編集/追加』ボタンで質問項目を追加/編集してください。


管理用ヘルプ
管理者による各種設定は、『設定変更フォーム』により行います。
メインページ下部の『管理用』ボタンより、パスワードを入れて移動してください。

各種設定は各種設定部の説明に従って希望の設定を行って下さい。
特に重要となるのは『設定変更フォーム』下部の『記録ファイルの操作』部分になります。
ここでは管理者による『質問項目の追加/編集』、メンバーの『個別の削除』、メンバーの『管理者による新規登録』、
『ログファイルの閲覧』や『記録ファイルの初期化』が行えます。

まず、『質問項目の追加/編集』の『一括処理』で希望の質問を入力します。
『追加/編集』はメンバーの追加編集と同じ操作です。
質問項目が登録されていないと以下のような画面になります。

編集する項目はないので、希望の質問項目の数分『行追加』をします。

試しに3行を追加してみました。このままだとこのよう(↓)な表示になります。

・編集したい場合はそれぞれの項目を編集し、『一括編集』ボタンを。
・項目を追加したい場合は追加したい部分に追加したい行数を入力し、『一括編集』ボタンを。
・削除したい行がある場合はその行の『この行を削除』にチェックを入れ。『一括編集』ボタンを。
以上の作業で自由に質問項目を追加/編集/削除できます。

登録メンバーの管理
『個別の削除』『管理者による新規登録』により、登録者(回答メンバー)を管理できます。
・上部設定の『メンバーを限定し新規登録/登録削除をさせない。』を設定している場合は管理者のみが登録者を管理できます。
・『登録キーの設定』を行い『登録キーを利用』している場合は『登録キー』を知っている人のみがメンバー登録を出来ます。

初期化
『完全初期化』を選ぶと、『登録メンバー』『質問項目』『回答』全てが白紙の状態に(初期化)戻ります。
『回答のみ初期化』を選ぶとその処理の名の通り『回答』のみが白紙になり、『登録メンバー』『質問項目』はそのままの状態で残ります

アクセス制限を利用する

記載の内容を他者に見られたくない場合にご利用ください。
記載の内容を見たり、登録したりするのに『登録した名前』と『パスワード』が必要になります。
ただ、そうすると新規登録が出来なくなるので、『ゲスト』用のパスワードを一つだけ設けられます。
『パスワード設定』を押すと、アクセス制限が掛かります。
アクセス制限が掛かっているときは『設定解除』が表示されますので、解除したいときは押してください。
注:このアクセス制限は完璧とは言い切れませんので、 設定しているからといって油断はせず、プライベートな書込み等は控えてください。

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